坦々と!
松井秀樹選手MVPおめでとう!
長かった 待っていた。
喜怒哀楽表さず坦々と
あなたの様にありたいです☆
プロ野球はクライマックスシリーズ。
パ・リーグは楽天が2ndステージへ
第1戦の岩隈投手、第2戦のマー君
両エースのコメントの中に…この言葉
「てっぺんを狙う」…いい言葉です。
おそらく選手間での合い言葉のようです。
そう 勝利への合い言葉みたいです☆
サッカー日本代表の強化試合を見た。
VSガーナ戦の後半に久々に代表に呼ばれた、
彼、稲本潤一を見た。決めた、決めた。
ワールドカップの南アフリカ大会に、
岡田監督は是非、彼を、イナを、
代表に選んでほしい…。
地をはうようなシュート。シブかったぜイナ…☆
8月22日と23日にクレバリーホーム金沢南店で
恒例の周年祭を開催致しました。
たくさんの方々にお越し頂きました。
ホントにありがとうございました。
これがその時の様子です。あれ!?…
レレレ~。…画像は次回に更新します。
乞うご期待☆
腰を痛めております。
7月の終わり頃から、、、あまり長距離の運転等が
なければ ほぼ普通に近く行動が出来るようには
なりました。(情けない
)
このブログも 椅子に座ってキーボードに 中々
むかうことが出来ず ご無沙汰してました。
また 徐々に更新を致します。
腰は文字通り要(かなめ)です☆
先般 小学校の同窓会の案内と
高校のサッカー部OB会の案内が届きました。
小学校の同窓会は う~ん、、、ちょっと驚きです。
高校のサッカー部OB会のほうはお盆の時期に毎年恒例行事
として60を越えたOB会会長から去年の卒業生まで各年代入り乱れて
20分ハーフくらいで試合をします。しかし わたくしめは ここ3年ほど
ご無沙汰状態です。お盆時期とあって何か色々重なって、、、
高校時代、、、、。 今から30年以上も前。
自分はプレイヤーとしては身体が小さく
それこそ身体能力は下の下。
豪快にシュートを決める同級生選手や
相手とコンタクトしても負けない選手が とても眩しかった。
自分はポジションはFWでしたが
前述のようなプレイはとても無理。
2年生の中頃までは全然存在感なしの状態。
そこで考えました。取り柄は ないかな?ないかな?、、、
瞬間的な走り出しと相手とボールの
あいだに身体を入れるのはまあまあか
だから 、、、、
:相手を抜く時は「股抜き」
(相手の股の間をボール通して抜き去る)
:ラストパスをもらう時は「走り込んだ先へ」
(空いたスペースにいち早く)
:パスを供給する時は「受け手を走らせ先のスペースへ」
(これも空いたスペースにいち早く)
そうです スピードとスペースの活用でした。
でも味方との意志の疎通を欠くと
無理なパス、むちゃくちゃな走り出しに見えてしまいます。
私は今は思います。あれは現代サッカーだと
その頃まだ概念的には稀薄だった
スルーパスでありスペースを使うやり方
自分のプレイは当時10年先を行ってたのかなぁ~って
周りに(チームにも)理解し難いものだったんだと
(身体能力が低いゆえ考えてのプレイだったのに)
…OB会に話を戻すと 鍛えてない身体で
スルーパスも出せなきゃ
スペースにいち早く走り込むなんて
頭は理解しても身体が伴いません。
OB会等の案内を通して若かりし自分。
存在感を残そうとプレイスタイルを
一生懸命に模索していた自分。
今 無くしてしまったかもしれない
大切なコトを思い描くひとときです☆
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